新潟県特別栽培農産物栽培管理計画表

生−04−E−030

別紙1
平成16年栽培管理計画(米)
1 生産者名簿
生産者名 栽培責任者名 確認責任者名 現 地 確 認 欄 予 定 確認責任者受領確認欄
西蒲原郡月潟村 住所 西蒲原郡月潟村 住所 西蒲原郡月潟村 ほ場確認  : 平成16年4月19日 申請時   : 平成16年2月1日
大字下曲通2384 大字下曲通2384 大字月潟1582 管理状況確認: 平成16年5月10日 管理状況報告: 平成16年8月1日
阿 部 満 氏名 阿 部 満 氏名 大関 久雄 収穫状況確認: 平成16年9月20日 実績時   : 平成16年9月29日
025-375-4317 TEL 025-375-4317 TEL 025-375-2770
2作物・面積
ほ場番号・所在地 作物名(品種)[作型] 栽培面積(延べ面積)
@   B C D コシヒカリ 169.38アール(延べ169.38アール)
減農薬減化学肥料栽培米 (一部取り下げ後155.65アール)
3 県認証基準との比較
化学肥料使用量(窒素成分) 化学合成農薬の使用回数
県認証基準 当該農産物 県認証基準 当該農産物
3.0s/10a以下 2.49s/10a 3回(6成分)以下 3回(4成分)
4 作業内容
は種 耕樹 田植え 収穫
平成16年4月10日 平成16年4月15日 平成16年5月5日 平成16年9月20日
5 肥料の使用状況
区分 肥料名 使用量 使用時期 化学構成由来
(s/10a) (  月  日) 窒素量(s/10a)
育苗期 床土 新津倍土 60 平成16年4月4日 0.03
本田 たい肥 稲藁 540 平成15年10月10日
土づくり
基 肥 スーパアミノ 40 平成16年4月19日 1.0
追 肥 スーパーアミノ 15 平成16年7月15日 0.38
スーパーアミノ 15 平成16年7月25日 0.38
化学N量合計 1.79
6 化学合成農薬の使用状況(種子消毒を除く)
区分 農薬名(成分名) 使用目的 使用量 使用時期
(s・g/10a) (  月  日)
種子消毒 スポルタック乳剤(ブクロラス) 種子消毒 1,000倍/24時間浸漬 平成16年3月25日
育苗期 殺虫殺菌剤 デラウスプリンス粒剤1s
(フィプロニル) イネミズゾウムシ、ドロオイムシ 1s 平成16年4月29日
(ジクロシメット) ウンカ類、イナゴ類、ニカメイチュウ
本田 殺菌剤
殺虫剤
除草剤 ダブルスター粒剤 除草効果 1s 平成16年5月10日
(ピラゾスルフロンエチル)
(フェントラザミド)
総回数(成分数) 3回(4成分)
7 その他資材の使用状況
区分 使用目的 使用量 使用時期
(s・g/10a) (  月  日)
米糠 発酵助長材 100s 平成15年10月10日
PSB光合成細菌 発酵促進剤 0.1g 平成16年5月10日
※ @育苗に使用する肥料、農薬などの資材についても記入すること。
  A購入苗を使用する場合は、苗の購入先、使用資材(農薬、肥料等)証明等の資料を添付すること。
  B肥料については、商品名を記入すること。また、成分・組成等の確認のため、製造会社、販売店からの証明書を添付する。
  C自家製の資材(堆肥、ボカシ肥料等)は原料を明記するか、別紙として原料の一覧を添付すること。
  (農薬以外の資材等を具体的に、自家製ボカシ○○s、鴨放飼○○羽/10aなど)
  D農薬については、商品名を記入し、粒剤・乳剤等の区分も明記すること。
  E消毒済み種子やコート種子を使用する場合は、使われている農薬も明記すること。
※2作業状況、使用資材等の欄は、作目に合わせて、適宣変更してよい。

新潟県特別栽培農産物栽培管理計画表

生−04−E−031

別紙1
平成16年栽培管理計画(米)
1 生産者名簿
生産者名 栽培責任者名 確認責任者名 現 地 確 認 欄 予 定 確認責任者受領確認欄
住所 西蒲原郡月潟村 住所 西蒲原郡月潟村 住所 西蒲原郡月潟村 ほ場確認  : 平成16年4月11日 申請時   : 平成16年2月1日
大字木滑1521 大字木滑1521 大字月潟1582 管理状況確認: 平成16年5月12日 管理状況報告: 平成16年8月1日
氏名 吉川 吉雄 氏名 吉川 吉雄 氏名 大関 久雄 収穫状況確認: 平成16年9月21日 実績時   : 平成16年10月12日
TEL 025-375-3951 TEL 025-375-3951 TEL 025-375-2770
2作物・面積
ほ場番号・所在地 作物名(品種)[作型] 栽培面積(延べ面積)
@ A B C コシヒカリ 230アール(延べ230アール)
減農薬減化学肥料栽培米 (一部取り下げ後  アール)
3 県認証基準との比較
化学肥料使用量(窒素成分) 化学合成農薬の使用回数
県認証基準 当該農産物 県認証基準 当該農産物
3.0s/10a以下 2.49 s/10a 3回(6成分)以下 3回(4成分)
4 作業内容
は種 耕起 田植え 収穫
平成16年4月8日 平成16年4月15日 平成16年5月2日 平成16年9月21日
5 肥料の使用状況
区分 肥料名 使用量 使用時期 化学構成由来
(s/10a) (  月  日) 窒素量(s/10a)
育苗期 床土 ヤンマー培土 60 平成16年3月30日 0.03
本田 たい肥 稲藁 540 平成15年10月10日
土づくり
基 肥 スーパアミノ1号 40 平成16年4月11日 1.0
追 肥 スーパーアミノ1号 15 平成16年7月8日 0.38
スーパーアミノ1号 15 平成16年7月15日 0.38
化学N量合計 1.79
6 化学合成農薬の使用状況(種子消毒を除く)
区分 農薬名(成分名) 使用目的 使用量 使用時期
(s・g/10a) (  月  日)
イプナコナゾール・水酸化第二銅 種子消毒 消毒済種子(噴霧)
育苗期 殺虫殺菌剤 デラウスプリンス粒剤1s
(フィプロニル) イネミズゾウムシ、ドロオイムシ 1s 平成16年4月8日
(ジクロシメット) ウンカ類、イナゴ類、ニカメイチュウ
本田殺菌剤殺虫剤除草剤
ダブルスター粒剤 除草効果 1s 平成16年5月12日
(ピラゾスルフロンエチル)
(フェントラザミド)
総回数(成分数) 3回(4成分)
7 その他資材の使用状況
区分 使用目的 使用量 使用時期
(s・g/10a) (  月  日)
※ @育苗に使用する肥料、農薬などの資材についても記入すること。
  A購入苗を使用する場合は、苗の購入先、使用資材(農薬、肥料等)証明等の資料を添付すること。
  B肥料については、商品名を記入すること。また、成分・組成等の確認のため、製造会社、販売店からの証明書を添付する。
  C自家製の資材(堆肥、ボカシ肥料等)は原料を明記するか、別紙として原料の一覧を添付すること。
  (農薬以外の資材等を具体的に、自家製ボカシ○○s、鴨放飼○○羽/10aなど)
  D農薬については、商品名を記入し、粒剤・乳剤等の区分も明記すること。
  E消毒済み種子やコート種子を使用する場合は、使われている農薬も明記すること。
※2作業状況、使用資材等の欄は、作目に合わせて、適宣変更してよい。

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